2013年10月5日

韓国の反日の裏にユダヤあり

現在日本に対して自虐史観を強いる勢力としては中国、韓国および国内の反日左翼勢力が目立っています。
なかでも韓国による反日政策、特に「従軍慰安婦」キャンペーンは米国の都市にまで「従軍慰安婦像」の設置を進めており激烈を極めます。

歴史認識問題を使って日本の優位に立とうという意図が明らかですが、なぜ米国がこれを容認するような行動をとるのか?
言われているように韓国のロビー活動が活発なため米国の議員が籠絡されているという面も確かにあるかもしれません。ですがそこにユダヤ勢力の強力な後援があることを見逃してはなりません。少し検索してみただけでも下記のようなニュースが見つかります。

2011/11/22 聯合ニュース 元慰安婦とユダヤ人が戦争犯罪を証言 来月米国で
2013/02/22 聯合ニュース 米議員 慰安婦問題で在米日本大使館に書簡送付
2013/03/26 朝鮮新報 米ホロコースト記念館に常設展示/日本軍「慰安婦」問題
2013/07/08 聯合ニュース 元慰安婦2人が訪米へ 国際社会に訴え
2013/09/03 J-CASTニュース 韓国系団体が「慰安婦マラソン」米国で開催 「日本が謝罪し、旭日旗が消えるまで走る」
2013/10/01 中央日報 【グローバルアイ】米国韓人有権者の票の力

(これらの記事の全文はこちらに引用しました。「韓国・ユダヤ反日連携のニュース」

日本が歴史認識を見直すことがドイツの「ホロコースト否定論」につながりかねないとユダヤが警戒し、韓国に協力しているのだろう考えられます。(ナチスが本当にユダヤ人殲滅政策を実行したか疑わしいという「ホロコースト否定論」にも一定の説得力のある論拠があると思われますが、それはまた別の機会に書きたいと思います。)
韓国の10大財閥がユダヤ資本に握られてることも考え合わせると、韓国はユダヤの意向を受けて反日行為を行っているという見方も出来ます。

気違いじみた反日政策のためとかく韓国にばかり目が行きがちですが、そこにユダヤの影が見られるということに注目する必要があると思います。




posted by ぱじぇんと | コメント(1) | トラックバック(0) | 本編
この記事へのコメント
この事件がおきていったい、何処のどんな人たちが得するのだろうか?
Posted by むっくりげ at 2014年2月26日 17:21
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